君 01 (01-100)

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幼き君
君らしい
君にだけ
君も来る?
君に委ねる
君は何を想う
君に話がある
君と言う二人称
君が好きだから
嬉しそうに話す君
見えるよ、君の姿
君が閉めている扉は
君には関係のない事
君が怒っている理由
君にしか頼めない事
君だけとは限らない
君って笑わないよね
君の弱点を見つけた
君が選んだ人だから
君の笑顔を見ていると。
笑わない君を笑わせよう
君に信じられると言う事
君が好きで好きで、好きすぎて
どうせ頼むのなら、君がいい
君は、判ってくれるだろうか
あの人は、君のものじゃない
せめて君に、教えてあげよう
君はもう、淋しくないね
君は、何を想っているのだろう
君に近づけない
君が好きな理由
君がやらずとも
君の馬鹿さ加減
今君がいる場所
いつも冷たい君
君を信じる
君が仏頂面だから
君には興味がある
君も、物好きだね

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君と一緒にいる時
君に会わせたい人
君に幸あれ
君に安らぎを
君と言う存在
君なら、大丈夫だ
君の魂が欲しい
君の胸を貫いた
叫んだ君の声
君の大切な人は
君は何処にいるんだ
君を笑わせる事
戦場に立つキミの姿
戦いに固執する君
君は君と戦っている
君の名前がキコエナイ
君の言葉はいつも反対
見えないんだ、君の姿が
君の声が届かないんだ
君から一番離れた場所
それは君が望んだ事
君には近づけさせない
君は、何を見ていたの
それは君の考えではない
君にあの人はあげない
君の性格がよく出てる
君には誰も近づけさせない
君を抱きしめたいと、願う
君にとって開かない扉とは
君は何故、此処に来たの
君の想いが掴めない
君にだけ捧げた言葉
信じるのは、君次第
信じてるよ、君のこと
君を見ると身体が竦む
君の魂は君のココロ
君の想いは何処まで
君が言ってくれた言葉
君との関係性を持ちたい
君がもし、選んだならば

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いつまでも君だけを見ている訳にはいかない
こんな所で君は、何をしていたの
明日もまた、君に逢えるのだろうか
君はその手の内に、鍵を持っている
あの時の君は、とても初々しかった
頼ろうとしなくても、頼れと言う君
君のような人は好きにならない筈なのに
君の存在は、視界にあるだけで疎ましい
君ならば、快く引き受けてくれるだろう
君を幸せにしていなくて、ごめん
いつまでも君だけを見ていたい
君の笑った顔が見たいんだ
君の笑った顔が、一番好き
君だけならば、信じられる
君の笑顔は晴れ渡った空のよう
戦いの最中でも、君を想う
君の空は、きっと澄んでいるのだろう
君は一体、何を言っているの
君と一緒でないと、意味がない
君は感情を隠すのが上手い