| 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 |
時 辰 刻 朝 昼 夜 頃 歳 砌 年 |
今 古 昔 過去 現在 未来 今年 去年 来年 一年 |
半年 大昔 太古 月日 歳月 午前 正午 午後 今日 明日 |
昨日 夕刻 刻下 何時 今時 時節 季節 四季 時期 time |
一昨日 今現在 明後日 今日日 一昨年 再来年 暇な時 暇な間 昼日中 時と方角 |
一昨昨日 また明日 静かな一日 おやつの時間 止められない 今日も暇だった 何度も、何度も 歳月人を待たず 未だ来ない未来 過ぎ去った過去 |
この時期といえば いつもの、ように。 思い出したくないこと 同じ時を繰り返して 現れ、そこに在る現在 まだ、時は来ていない あの時見たのが始めて 静かに過ごしたいものだ お昼と言いたいが、三時 今日もいつも通りだった |
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時間は一体、誰を敵だと見なしている 時間は一体、誰の味方だ 逢った時、それは別れを迎える、時の始まり 今日は退散。けど明日来る 過去とは、振り返る為のもの 何度も何度も、永遠に繰り返される 明日とは、いつの事判らないけれど 修正出来ぬものとは、即ち、過去の事 ああ、早く明日になってくれないだろうか 過ぎ去った過去は、過ぎてしまったものでしかない |
始まるとは未来の事 代わり映えのない日々 始まった時と始まる時 始まったとは、過去の事 その時あの時、この時 もう、間に合わない 訪れる未来を、曲げた 余りにも、時が短過ぎた 昔の事を、何故か忘れそうになる 傍観するは――時か、神か、空か |
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絶対的ではない、未来の出来事 絶対的な未来の出来事 時の狭間にしか、君はいない 時は傍観者では、ないのか? 少ないと言える時間 昔の自分と重なって視えた幻影 未来が誰にも判らない以上 未来を求めるだけ、無駄 予想が確信へとなる時 時間に興味のない生活 |
未来が視える 瞬くその間だけ 持続時間が短い 求める過去 一年と半年 数ヶ月の間だけ 時を重ねる毎に 時を支配する者 時を破壊する者 時と空の関係性 |
その時を受け入れる為に その時を拒絶する為に 月日を重ねるにつれ 一分の躊躇いもなく 過去は改竄出来ぬもの 未来とは予知出来ぬもの もしも過去が修正出来たら もしも現実と言う時間を止められたら もしも未来を知れたら 時間が過ぎる事で、僕らは出会った |
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*意味* 09 砌..ミギリ..時節/おり/頃 |