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君の想いを確かめたい 君の死は無駄にしない 君から、笑いが消えた時 君だけに見えるその世界 君がとても、憎々しい 君を支える唯一の人 ずっと君についていこう 君をやっと手に入れた 視界から消えた、君の姿 君の笑顔を独占していたい |
君の本質を見抜く 君に凭れ込む 君の知らぬところで 若過ぎた君へ 君は心を失くした儘 大切な君の名を 君だけが、遺る 君の声が聞きたい 君だけの時を遡ろう 心から笑う君へ |
君だけの色 君の作った色 君の狙い 馬鹿な君 君に謝る 君が、嫌いだ 君は言っていた 君も連れて行く 愛しい君へ 君が死んだ日 |
君といると、まるで退屈しない 長い時は、君に何を与えた? 君の心が見えなくて怖かったのに この想いが、君に届けばいいのに 泣く君の姿が、とても綺麗で どうしても君だけが、手に入らない 君の想いを判じる事は出来ない 君の悲しみは、余りに軽過ぎる 君の哀しみは、余りに重過ぎる 君の事が、愛しくて……いとしくて |
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そんな君の声が好き 楽しげに、君は笑った 君にだけ、ささげる歌 桜に似た微笑を君に 君の愛の行方 心のある君が、愛しくて 君の嫌いは、愛の裏返し 桜の許にいた君 子供みたいな君が好き たった一声で、君だと判る |
オリジナルなのは、君だけだ 大丈夫、君の笑顔は、太陽だから 微かに笑んだ、君を抱きしめたい 時の狭間にしか、君はいない 君だけならば、信じられる 君の言葉で引っ掛かった部分 君なら大丈夫? その根拠は? 初めて、君をこの眼で目撃した時 君は、何を想って死んでゆくのだろう 君を想い過ぎて、狂ってしまいそうだ |
君以上の素敵な人はいない 君にだけは、嘘吐かないから 何で君、そんなに可愛いの 不可解な、君の行動の真意 今君を失う訳にはいかない 君の純粋さが、好きだった 君の事、好きだったのにな 君の事、嫌いだった筈なのに 君の事が、愛しくて堪らない 君が可愛い理由を考えてみた |
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君は桜のように微笑むね 何故、君は生きているのか 君だけは、死なせたくない ああ、君が見えて良かった 君の生きる理由を教えて 反逆者である、君ならば とても君が、愛おしい 一度だけの、君の我儘 世界を見渡す、君の目 あらゆる謎を、抱える君 |
君は言葉を失った儘 君は全てを語らない 君となら通じ合える 君が生きていた時間 風が運んだ、君の友人 君のその癖が好き 君の生き様に、惚れた 天邪鬼な君の心理 君の声が、聞こえない 君をこの胸に抱けたら |
君は、どれくらいの確率で死ぬのかな ずっとずっと、君だけを想い続けるよ 馬鹿だなあもう。そんな君が愛しいよ ああもう君はなんでそんなに馬鹿なんだ! 君が判らないんだ。でもそれで、いいんだよ 君の笑顔以上に大好きなものなんてないよ 何も出来なかった事を、君は悔やむかい? 君が笑っている。それだけで、幸せだから もしも? そんなに君は、夢を見たいの? 君に与えられた任務は、荷物運びだ! |