人 03 (201-300)

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人間で言うところの
タイムトラベラー
時の旅行者
話題の張本人
自称一般市民
子供のような我儘
困る自己紹介
感情的すぎる人間
遠い世界の住人
ハーフとクォーター
嫌いなタイプ
誰もいない屋敷
誰よりも強い強さ
賢人の導き
不明な旅人
誰もいない虚空を
三人が歩いた道
小さな旅人
珍しい、友人
人間らしくあれ
生粋のドイツ人(変更可)
時の限界なき待ち人
己を知ってから、他人を知れ
気難しい性格をしていても
顔見知り以上知人程度
角で出会った少年(少女)
泣き寝入りなんて子供くさい
人間の第六感は、侮れない
人間らしさを失わないで
ダークホース的存在
君はいつも誰かを想って
秋空に染まる誰かの心
首を突っ込まない部外者
第六感を極めた人間
喧嘩仲間との協調性
人が、何かを望まない限り
分を信じて他人を信じる
そのたった一人の心が
誰にも、別れを告げずに
しがないちっぽけな人間

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一人じゃないから
誰もが切に願うこと
指導者を、失った
子供の可愛い脅し
誰もいないところで
人も疎らな二時頃
子供と侮るなかれ
頭のいい者の選択
一人の旅人として
道を見失った者に
誰もが願い望むもの
地面に映った影の主
人間の根本的な強さ
魔王を滅ぼした人間
誰も不思議に思わない
誰とも交わさない約束
悪戯が大好きな、子供
貴方が初めて愛した人
ただひたすらに、願う
願わずにはいられない
人を知らず人を信じず人を拒んできたからこそ
誰にも翻弄されない、誰もが翻弄される人物
光の輝きはいつも、人の心を掴んで離さない
誰かを想う気持ち、誰かに想ってもらうこと
まだ残ってるかな。木の下に埋めた、君との思い出
ある者にとっては平穏な、ある者にとっては騒然な
偶に振り返っても、いいよ。人は弱いいきものだから
くるくるくる、回るのは傘かイスか人の心か
鏡を合わせるように、向かい合った二つの顔
強く願えば願う程、その心が現実になると信じて

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何でも出来る人間なんていない
秘める心は誰よりも大きく、強く
幸福を感じるのも十人十色
どんなに愛した人間だとしても
地面になぞったあの人の名前
掌の上で踊らされた人間
一人の寒さに、耐えられない
人を揶揄うには、まずあだ名から
誰にも境界線は越えさせない
それは、誰にも判らない現象
余裕のある年上、余裕のない年下
余裕のある年下、余裕のない年上
我儘が通らず、全てが厭になった子供
誰もが同じものを望んでいる筈なのに
人間も、捨てたものではあるまい?
相手は同じ人間であるかのように
誰かを信じているからこその、強さ
遠くにいても、想ってくれている人がいる
誰かがいるから、何かしたいと想う
子供らしい考えに基づく、大人らしさ
誰もが幸せを感じる一瞬
誰もが望むこと程、叶わない
迷うのが悪いなんて誰が言った
人を救うのは、人の想いだけ
人のいい顔して嫌われ者
実現させるのは自分自身
迷わない人間なんていない
人はどうしてこうも、強欲なのか
誰よりも強く、誰にも負けない
誰もが求めてやまないもの