君と僕 02 (101- )

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戦いが終わる時、僕は君の隣にいたい
君はもう、僕の記憶の中には存在しない
僕の代わりに、沢山君に笑って欲しい
僕の心を信じてよ。君が、好きなんだ
君が死んだとしても、僕は君を縛るからね
君は人間だけれど、僕は人間ではない
人間である君と、人間でない僕の関係
僕に判らないのに、何故君には判るの
僕の唯一仲間だと言えるのは、君だけだ
君の声は僕以外の人に届いてしまった
強い君、強く見える君、強くあろうとする僕
たとえ世界は救えなくても、その言葉で君は僕を救える
君だけの弱さじゃなくて、僕だけの強さでもない
君の嘘を見破れるのは、僕の君への想いが強いから
僕が君を愛してる。その事実さえあればいい
嫌いと言われ続けても、僕は君を愛し続ける自信があるよ
君が僕を愛するのなら、僕は君を厭い続けよう
遠く離れたこの場所で、僕は君の幸せを祈る
君が好き。この気持ちの為に、僕は生まれてきたんだね
もうめげない。僕には君がいてくれるから

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君の一番。それが僕の今の目標
僕は一途に君を想う。でも君は、
僕の愛のかたち、君の愛のかたち
好きなのに、僕の隣に君はいない
君の愛は僕にだけ向いてますか
君の愛は僕のこころをとかしてくれる
僕に向けられない君の愛が痛い
君の目に映った僕の本心
君に対する僕なりの愛情表現
君を想うだけで、もう僕はしあわせだから
君に僕の愛はわからない
だから僕は君が嫌いだった
僕を忘れた君へ
僕は君を忘れない
君だけが、僕のもの
君と僕だけのあいことば
君だけを愛して僕は朽ちる
君の愛を僕だけに
僕に愛をくれない君へ
僕の想いは君に届いてる?
君が望んだ答、僕が選んだ答
僕は君の為に生きているから
君の手が僕の腕を掴んで止めた
何故こうも僕は、君に甘いのか
どうして僕は、君に惚れたのだろう
僕が尋ねた疑問、君がみつけた答
君だけに見せる僕の本当の素顔
君がいなくなれば、僕は
何があろうと僕は君を諦めない
君の嫌いの言葉も、僕は好き

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僕は一度、君を諦めた
君はいつか僕の前から去る
君の心に甘え過ぎていた僕
君に好かれる今の僕で永遠にいたい
僕は、君に従う者
僕にとって当然、君にとって異常
僕は悪人で、君は善人
僕は大人で、君は子供
僕が歩く道の先にいた君には