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夢と希望は違うのよ 「また何処かで」 良くも悪くも結果は出たわ 本当に、それだけ? スリルがあるだろう? それでもいいの? それでもいいんだよ 最早、ルーレット気分だ 大好きって何回囁いた? 「さて、何の話だろう」 |
地上の果てで待っています 根拠はないけど、大丈夫 「仕事ですから」 「なんて可笑しい話なんだろう!」 「生憎、僕は普通じゃないからね」 「君には、私を愛せない」 「絶対に来た。俺の時代」 「君はとても罪深い」 判らなかった。判らなくてよかった 遠回りしてどこに行くつもり |
知っていても、無意味なら? これ以上は遠慮させて頂きます 出来れば入門編からお願いしたい どうして貴方が好きなのかしら 貴方はきっと、私を忘れるわ 私にだけは、真実を言わないで 人間も、捨てたものではあるまい? 「早々と帰る事をお勧めするよ」 「気分が乗った。その手に乗ろう」 思った通りの問いかけを有難う |
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「私は誰も愛さない。たとえ、誰かに愛されたとしても」 さようなら。私を愛してくれて、ありがとう。 きっとこの涙は、空が余りに眩し過ぎたからね 貴方はお人好しね。嘘吐きな私を信じるなんて たとえそれが嘘だったとしても、私はその嘘に溺れるわ 「嘘吐きね」そう言って、私は貴方を嘘吐きにする 明日に絶望なんて、無意味だよ。明後日があるかもしれないじゃない 雪がとけるのは、愛しい春が来ているからね 偶に振り返っても、いいよ。人は弱いいきものだから 嫌いよ。だって、黒は全てを呑込んでしまうもの |
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「君は優しいね。私はいつも、その優しさに甘えている」 それじゃあそろそろ、茶番劇も幕引きといこうか 貴方は物好きね。私を好きになるなんて 「選択は、私に委ねられている」 「月だけが照らされて、孤独だね」 「流れ星になんて、何も願えない」 諦めたんじゃない。受け入れたんだ 嘘って知ってるから、何度言っても無駄だよ こっち見て! 笑って、好きだよって言って! どうして貴方には、私がだめなのかしら |
これは、私が選んだ道だ これが、一目惚れってやつか。 流行には全力で乗り遅れるぜ! 「私はただ、夢を見ていただけなのに」 「僕がいるから」 ああ、今日も空は蒼い 「お前しか、いないんだ」 一つだけ訊こう |