台詞 02 (101- )

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夢と希望は違うのよ
「また何処かで」
良くも悪くも結果は出たわ
本当に、それだけ?
スリルがあるだろう?
それでもいいの?
それでもいいんだよ
最早、ルーレット気分だ
大好きって何回囁いた?
「さて、何の話だろう」
地上の果てで待っています
根拠はないけど、大丈夫
「仕事ですから」
「なんて可笑しい話なんだろう!」
「生憎、僕は普通じゃないからね」
「君には、私を愛せない」
「絶対に来た。俺の時代」
「君はとても罪深い」
判らなかった。判らなくてよかった
遠回りしてどこに行くつもり
知っていても、無意味なら?
これ以上は遠慮させて頂きます
出来れば入門編からお願いしたい
どうして貴方が好きなのかしら
貴方はきっと、私を忘れるわ
私にだけは、真実を言わないで
人間も、捨てたものではあるまい?
「早々と帰る事をお勧めするよ」
「気分が乗った。その手に乗ろう」
思った通りの問いかけを有難う

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「私は誰も愛さない。たとえ、誰かに愛されたとしても」
さようなら。私を愛してくれて、ありがとう。
きっとこの涙は、空が余りに眩し過ぎたからね
貴方はお人好しね。嘘吐きな私を信じるなんて
たとえそれが嘘だったとしても、私はその嘘に溺れるわ
「嘘吐きね」そう言って、私は貴方を嘘吐きにする
明日に絶望なんて、無意味だよ。明後日があるかもしれないじゃない
雪がとけるのは、愛しい春が来ているからね
偶に振り返っても、いいよ。人は弱いいきものだから
嫌いよ。だって、黒は全てを呑込んでしまうもの

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「君は優しいね。私はいつも、その優しさに甘えている」
それじゃあそろそろ、茶番劇も幕引きといこうか
貴方は物好きね。私を好きになるなんて
「選択は、私に委ねられている」
「月だけが照らされて、孤独だね」
「流れ星になんて、何も願えない」
諦めたんじゃない。受け入れたんだ
嘘って知ってるから、何度言っても無駄だよ
こっち見て! 笑って、好きだよって言って!
どうして貴方には、私がだめなのかしら
これは、私が選んだ道だ
これが、一目惚れってやつか。
流行には全力で乗り遅れるぜ!
「私はただ、夢を見ていただけなのに」
「僕がいるから」
ああ、今日も空は蒼い
「お前しか、いないんだ」
一つだけ訊こう