2801-2810
垣間見た隙
君だけの色
神を信じる
全ていらない
絶対的、信頼
僕に名はなく
いつも冷たい君
恵まれた子
懐郷病
紅く視えた
2811-2820
順位なんて関係ない。自分の中で自分が一番であるのなら
止まったように、停まったように
行方知れぬ君
君の嘘を見破れるのは、僕の君への想いが強いから
深く人の心に突き刺さる
始まりあれば終わりもある
愛してる、その言葉を偽りでもいいから囁いて
信じられてはいたけれど、僕は疑っていた
君が好き。でもこの想いは、宝箱のなか
There is'n person in favor of a plan.(案に賛成する者は皆無)
2821-2830
死に逝く僕には
絶対、絶対、多分
読み終えた本を閉じて、
一本の電話
筒抜けの想い
大切な君の名を
誰かの手元に
知られる存在
大規模な混乱
心から笑う君へ
2831-2840
君だけならば、信じられる
神なんて、信じない
信じれば救われるのなら、信じなかったら、救われないのか
テレパシーによるシンパシー
始まったとは、過去の事
感情的すぎる人間
A walk of a wolf and a puppy.(狼と子犬の散歩)
マヨネーズしかありません
あの人の想いが、判らない
あの人が、視る世界
2841-2850
君に信じられると言う事
始まるとは未来の事
そこにいて、傍にいて
成分の違い
夕桜
いい戦い相手
定義も、比喩さえも
もしもなんて、いらない
籠の外の世界ってどんな世界?
戦いを嫌う君と好む僕
2851-2860
楽しげに、君は笑った
センサーは標準装備
不安を拭う為に
無意識の内に
掌に宿っている、温度
その瞳に、何を見る
死して尚、僕を縛るもの
君は、どれくらいの確率で死ぬのかな
ちょっと待って万屋さん
あの人の特技
2861-2870
僕にとって、桜とは
色なき作り物の笑み
予備知識
君に近づけない
話題の張本人
何も見えない
蓋を取ってみれば
余りに傲慢、馬鹿に欺瞞、大いに放漫
戦場に立つ君の姿
Uncertain words shouldn't say.(不確かな言葉は、言うべきではない)
2871-2880
君にだけ、ささげる歌
行動しなければ、始まらない
戦いに固執する君
行動する事から始めよう
顔を覗き込む
名残惜しい
学年トップの座
大量の本
下手な演出はいらない
君の目に映った僕の本心
2881-2890
同じでいて、違っている。そしてまるで正反対
Your destination to go at will.(気儘に行く君の目的地)
君に信じられているけれど、僕は君を信じていなかった
桜に似た微笑を君に
少しのフライング
信じてきたと言う事は、今は疑っていると言う事
慣性の法則を覆せ
愛想の良さと、器量の広さと、丁度いい控え目さ
始まってしまったら、終わりしか道はない
想いがとけてしまいそうな程、君が愛しくて、愛しくて
2891-2900
心のある君が、愛しくて
鳥は自由だというけれど
想定不可能な状況
罪無き者
壊れた人形
どう足掻いても告げても示しても、
最期を、看取ってくれた人
大好き、その言葉に偽りはない
始めた頃から、僕は変わらない
君と言う存在