3001-3010
子供みたいな君が好き
底知れぬ慄然
All doesn't have an end, and a spur works.(全てには終わりがなく、拍車が掛かるばかり)
君の声が聞きたい
認識の歪み
若過ぎた君へ
好きって言って。愛してるはいらないから
君が生きていた時間
あの時笑っていた君だけど、今もまだ笑っているのかな
我が意に宿れ
3011-3020
古の旅人
君以上の素敵な人はいない
完璧な論理
君に凭れ込む
恋愛について、彼女(彼)と討論してみました
大丈夫、君の笑顔は、太陽だから
You who envied jealousy.(やきもちを妬いた君)
風の声に聞く
戦いの最中でも、君を想う
戦いの最中でも、僕の事を想っていて
3021-3030
好き、その言葉にばかり食いつく君
沢山言わないで。言葉の魔法が消えちゃうから
侍に憧れてやって来ました、江戸に
戦いが終わる時、僕は君の隣にいたい
お金はいらない。欲しいのは純粋な、愛だから
野暮用
君の嫌いは、愛の裏返し
Twin conversation full of mischievous urge.(悪戯心溢れる双子の会話)
戯言の後悔色
君が判らないんだ。でもそれで、いいんだよ
3031-3040
I seem to think of nothing and freeze, and you think of all.( 何も想っていないようでいて、君は皆を想っている)
僕の代わりに、沢山君に笑って欲しい
泣いても笑っても、君だけが好き
どうか気付かないで。この想いが届いてしまいそうで、怖い
一枚上手
戦い、そして決着
新手の針地獄
振り向いた君の瞳
寂しいよりは、いいじゃないか
あの人の誓い
3041-3050
涙の理由を、言わぬ君
Simply because a cause of all actions yearns for you.(全ての行動の原因は、君を想うからこそ)
時は流れても、君は変わらない
ぎゅっと抱きしめて、どこにもいかないで
最優先事項
空よりももっと高い所にいる君に
Human beings make noise among parties.(人間達は宴の中で騒ぐ)
僕が戦う理由、君が戦う理由
直球の不意打ち
君となら、言葉はいらない
3051-3060
擦り減って擦り減って、愛だけ残った君の心
嘘を吐かない人間なんていない。だから貴方の愛も信じられない
生かすも愛すも君次第
Of the name to call education.(教育と言う名の)
平和な日常風景
君の事を想って生きる
君が可愛い理由を考えてみた
How does the choice fall down as expected?(その選択が、果たしてどう転ぶか)
叫び過ぎて喉を痛めた皆様
君の笑った顔が見たくて
3061-3070
I was fierce and closed my eyes.(怖くて、目を閉じていた)
僕の愛のかたち、君の愛のかたち
どんなになっても、友人は友人だ
Who is it that launched a beacon of treason?(反逆の狼煙を打ち上げたのは、誰だ)
君は僕を信じて、僕は君を信じている
君の笑顔を独占していたい
謎を解く鍵
あの人を想う人
君の涙の理由が知りたい
たとえ世界は救えなくても、その言葉で君は僕を救える
3071-3080
Double suicide is unknown even if I smile pleasantly.(愛想良く笑んでいても、心中は不明)
無邪気に笑う君の隣で
お安い志なんてないさ
I hear a voice even if I refuse it when I don't want to hear it.(聞きたくないと拒絶しても、声は聞こえる)
一本の刀を握って
Feature of somebody who looked to you.(君に見た誰かの面影)
迷い人は惑わす
風喰らひ
君の嫌いは信じない
偶然の産物
3081-3090
嫌い、その言葉だけ聞かない君
論理的思考
Who is it to heal your heart that was in confusion?(荒れた君の心を癒すのは誰?)
世界は振動しないけれど、周囲の空間が振動する
君が消えた事に気付かなかった
僕の心を信じてよ。君が、好きなんだ
魂が、チガウ、と噎び泣いた
君の声は僕以外の人に届いてしまった
信じて貰えない、心の重さ
あの人の謀略
3001-3100
好きの言葉が、忘れられない
桜の夢
特異体質
届けるつもりのなかった想いが、以心伝心で届いた
諦め街道にて
家同士の付き合い
君の愛をあびて死んでしまいたい
嫉妬を抱くは人間である証
そこで一つ、提案をしよう
Leave the position to business.(忙しさに身を任せ)